2023.10.02
Diary
TikTok Effect は 5MB にすべてを収めないといけない制限があって凝ったことしようとするとすぐに超えちゃうんでモデルもテクスチャもめちゃリダクションしてかないといけなくって非常にめんどくさいんだけどそういえばこういうのはかつての Flash バナー制作で数十KBに収めないといけないみたいなのに比べれば全然余裕だなと思ったけどやっぱりめんどくさい。
TikTok Effect は 5MB にすべてを収めないといけない制限があって凝ったことしようとするとすぐに超えちゃうんでモデルもテクスチャもめちゃリダクションしてかないといけなくって非常にめんどくさいんだけどそういえばこういうのはかつての Flash バナー制作で数十KBに収めないといけないみたいなのに比べれば全然余裕だなと思ったけどやっぱりめんどくさい。
MoAR で SceneKit で苦しんだときほどではないけどやっぱり CG 制作アプリから Effect House とかのオーサリングツールにデータもってくと FBX とかの中継ファイルに含まれないデータがあったり読み込み側の解釈の微妙な実装違いによって思ってたんと違う~という表示結果になっちゃうのでなるべくその制作フローをひととおり自分でいじれる環境にしてどれがどう変化してうまくいかないのかを検証したいとこなんだが Blender, Cinema4D あたりは使ったことあるからまだいいけど Maya はまったくわからんくて歯がゆいくて一瞬体験版つっこんで勉強しようかなと思ったけどいまそこやってる場合じゃねぇと踏みとどまりました。
わたしは数十個ある調整パラメータの GUI エレメントを手動でポチポチ配置してイベントハンドラ設定してみたいなことはやりたくないんじゃ…と IMGUI つかってコードでやるのを作ってたのだが GUI.DrawTexture が linear color space に対応してないのに気づいてやっぱ時代遅れか?と思ったものの Graphics.DrawTexture でいちおう代替できたのでひととおり作れたけどまだやりたいことまでたどりつかない。