2024.10.09
Diary
きょうはさらなるビルド高速化をすべくすべてのマテリアルのシェーダープロパティを JSON に保存して標準シェーダーに差し替えて読み込み側でもとのマテリアルを復元するみたいなことを Cursor + o-mini で実装していましたが o1 はまだストリーミングに対応してないところがやっぱ絶妙に使いづらくて Claude 3.5 に戻しました。
きょうはさらなるビルド高速化をすべくすべてのマテリアルのシェーダープロパティを JSON に保存して標準シェーダーに差し替えて読み込み側でもとのマテリアルを復元するみたいなことを Cursor + o-mini で実装していましたが o1 はまだストリーミングに対応してないところがやっぱ絶妙に使いづらくて Claude 3.5 に戻しました。
シンプルシェーダーに置き換えて書き出して復元する作戦はちゃんともとの見た目に戻せるとこまで実装できたのになぜか Unity Editor が書き出し処理中のよくわからないところでランダムに処理待ちして時間食うという謎現象をくらったもののなんとか対応してトータル処理時間また短くできたぞーと思って本番環境もってったらたいして速くなってくってまだダメ。
開発環境ではあきらかに1.5倍ぐらい速くなってんのに Hyper-V にもってくとほぼ変化なしっていう感じなので Hyper-V 側の設定をみなおしてたら CPU の resource control がどうこうワーニング出てたのでクラシックスケジューラーとかコアスケジューラーとかに変えてみたけど逆にめちゃ遅くなったりでまだダメ。