2024.04.03
Diary
Magica Cloth ランタイムきせかえは公式ドキュメントにちゃんとサンプルコードが用意されていて SkinnedMeshRenderer のボーン差し替えに追加で collider コピーするだけで基本問題なくいけてしまったのであとはモデルデータがちゃんと作れればいけそう(それがたいへん
Magica Cloth ランタイムきせかえは公式ドキュメントにちゃんとサンプルコードが用意されていて SkinnedMeshRenderer のボーン差し替えに追加で collider コピーするだけで基本問題なくいけてしまったのであとはモデルデータがちゃんと作れればいけそう(それがたいへん
カスタムパッケージのなかに AssetBundle つっこむのってどうすんだっけ?と思ってしらべだしたら割と一筋縄ではいかないかんじで Addressable 使えばいけるとかでてきたのでドキュメントみだしたけどけっこうすごいややこしくて明日はこのへんを勉強しないとな感じでこれはなんかちょっと大きめのゲームを作ってる雰囲気ですな。
いちにち Addressables をいじくりまわしてだいたい理解はしたがやっぱそもそも想定されてる使用方法とはちょい違うシチュエーションなので微妙に読み込みパスをいじったりしないといけなくってメインプロジェクト側でも Addressables を使うとコンフリクトしそうな気配…