2022.07.02
Diary
そのへんにころがっていた 21700 セルとそのへんにころがっていた 6S の BMS をくっつけて Hawkeye Four Eyes 用のバッテリーパックを作ったのでこれでたぶん1日持つ。5mm 幅の COB LED ははんだ付けがめんどいので Saito 巻きを試してみたけどこれはどこから見てもよく見えるし装着するのも両面テープでぐるっとはるだけで楽でいいけどアーム折れたりしたときのメンテ性は悪いな。
そのへんにころがっていた 21700 セルとそのへんにころがっていた 6S の BMS をくっつけて Hawkeye Four Eyes 用のバッテリーパックを作ったのでこれでたぶん1日持つ。5mm 幅の COB LED ははんだ付けがめんどいので Saito 巻きを試してみたけどこれはどこから見てもよく見えるし装着するのも両面テープでぐるっとはるだけで楽でいいけどアーム折れたりしたときのメンテ性は悪いな。
karate tune いいんだけどちょっとモーター熱いしなんか desync するようになったんで PD 下げたり demag とか rampup power いじってみたりしてマシにはなったけどまだちょっとdesyncしがちで FalcoX に戻したい気持ちだけどラップシステム用の QR コードが FalcoX だと仕込めないのがちょっとアレなのでもうちょっとチューニングなんとかしよう。au のアレで LTE のシステム構成図みてたけどあんな複雑なやつが普段なんの問題もなく動いてる(ように見えることの)ほうがすごいんだけど普段まったく褒められないのに障害でたときだけ怒られるインフラ系ってまじ大変で尊敬しちゃう。
Swift で 3D のベジエ曲線いい感じに扱えるライブラリないんかなーと探してみたもののあんまり需要ないっぽくてよさげなのが見つからんので過去に自作したやつを持ってこないといけないのだけどもともと ActionScript3 だったやつを JS に移植したやつを C# に移植したやつなのでさすがにめんどくさいまたかーって感じだがまあロジック考えなくていいのでキーボード適当に打ってればたぶんできる。