2022.07.01
Diary
AR で対象に対してピッタンコなグラフィックやアニメーションを作るためには基準となる 3D モデルが必要になるので図面を取り寄せてモデリングしてみたものの古い建物だからか建築時の都合なのか実際は微妙にサイズがや位置が違ったりしててまあ計測できるところは測って合わせればいいけどどうにも計測できない場所は位置調整しては AR 表示してズレ確認みたいなことを繰り返さないといけなくて実にめんどくさい。
AR で対象に対してピッタンコなグラフィックやアニメーションを作るためには基準となる 3D モデルが必要になるので図面を取り寄せてモデリングしてみたものの古い建物だからか建築時の都合なのか実際は微妙にサイズがや位置が違ったりしててまあ計測できるところは測って合わせればいいけどどうにも計測できない場所は位置調整しては AR 表示してズレ確認みたいなことを繰り返さないといけなくて実にめんどくさい。
そのへんにころがっていた 21700 セルとそのへんにころがっていた 6S の BMS をくっつけて Hawkeye Four Eyes 用のバッテリーパックを作ったのでこれでたぶん1日持つ。5mm 幅の COB LED ははんだ付けがめんどいので Saito 巻きを試してみたけどこれはどこから見てもよく見えるし装着するのも両面テープでぐるっとはるだけで楽でいいけどアーム折れたりしたときのメンテ性は悪いな。
karate tune いいんだけどちょっとモーター熱いしなんか desync するようになったんで PD 下げたり demag とか rampup power いじってみたりしてマシにはなったけどまだちょっとdesyncしがちで FalcoX に戻したい気持ちだけどラップシステム用の QR コードが FalcoX だと仕込めないのがちょっとアレなのでもうちょっとチューニングなんとかしよう。au のアレで LTE のシステム構成図みてたけどあんな複雑なやつが普段なんの問題もなく動いてる(ように見えることの)ほうがすごいんだけど普段まったく褒められないのに障害でたときだけ怒られるインフラ系ってまじ大変で尊敬しちゃう。