2021.07.28
Diary
構造大変更後、コア機能はひととおり動くようになった。手元に存在しないデバイスのログをもとに送信されてくるであろうメッセージを同じタイミングで再度送信することであたかもつながってるようにして開発してるけどはたして同じように動くはまだ謎。Seeeduino XIAO の UART 2つめはネットに転がってたコードをツギハギすることで Serial2 として使えるようになった。Serial1 と全く同じように動いたのでたぶんいけてる。
構造大変更後、コア機能はひととおり動くようになった。手元に存在しないデバイスのログをもとに送信されてくるであろうメッセージを同じタイミングで再度送信することであたかもつながってるようにして開発してるけどはたして同じように動くはまだ謎。Seeeduino XIAO の UART 2つめはネットに転がってたコードをツギハギすることで Serial2 として使えるようになった。Serial1 と全く同じように動いたのでたぶんいけてる。
PDFで文字が並んでいるように見える場所は実は文字コードが並んでるわけじゃなくて各フォントに対するグリフIDが並んでいてそれは表示するうえでは効率的なもののコピペしたいときは逆にグリフIDから文字コードに変換する必要があってでもそれは1対1で対応してるものではないのでコピペしたときに違う文字に変化してしまう可能性があるという記事を読んだことがあってでもそれが自分のプログラムに影響することがあるとは全く思ってなかったけど Arduino で Serial.readStringUntil('¥n') ってなってるコードをコピペして使ってたら見た目問題なさそうなのに実際は \n ではないので全然意図しない動きになってたことに気づいたのは数日後のことであった。
ひととおりデータの流れは設計通りにいけてるはずなのになんかうまく動いてくれないのでパケットのパーサーを書いてみるものの仕様書が有料らしくっていろんなソースコードを解析して再実装するっていうことをしないといけない。もうひといき。