2021.02.27
自分でプリントした Switchback Pro のタートルフィンがどうも根本からもげるから射出量を 120% にしてプリントしてみたんだけどやっぱりもげるからこれは構造的な問題じゃないかなーと Switchback Classic の最初のにかえた。これはしっかりしててよい。アンテナマウントもなんか周囲に隙間ができててそっからもげそうだったので 135% にしたうえで ironing したらビッチリ詰まった感じになったのでよさげ。
自分でプリントした Switchback Pro のタートルフィンがどうも根本からもげるから射出量を 120% にしてプリントしてみたんだけどやっぱりもげるからこれは構造的な問題じゃないかなーと Switchback Classic の最初のにかえた。これはしっかりしててよい。アンテナマウントもなんか周囲に隙間ができててそっからもげそうだったので 135% にしたうえで ironing したらビッチリ詰まった感じになったのでよさげ。
ちょっと所用で初の雄蜂。なんでかロールを左にいれてるのに右に飛んでくぅ~ FalcoX バージョンアップしたせいか???と思ったけどよく考えたら昨日 50 度のカメラマウントに変えたときにコネクタが ESC に当たるからってカメラの上下を逆にしてカメラの設定で V-FLIP にして上下 OK! と思ってたら左右はそのまんまになってたらしく正解は HV-FLIP で左右も逆にしないといけなかったっていう凡ミス太郎はきっと花粉のせい。
サーバーから MessagePack でデータが送られてくるから Kotlin でどーすんべってググったところ JSON だと kotlinx.serialization が今どきっぽいので MessagePack ものっかんのかなーと探すといちおう MessagePack 対応のも見つかるんだけどうも完成度がいまいちで bin format 対応してなかったりで Kotlin で MessagePack はまだいまいちいか~サーバーレスポンスから FlatBuffers とかに変えちゃうか~?いやめんどすぎるなーってグルグルしたあとにそういえば Kotlin 側でパースする必要なくってバイナリまま横流しすればいいことに気づいてもう花粉やゔぁい。