2024.08.27
Diary
きょうも MediaPipe のソースコードをあちこち読み漁って face landmarker が奥行き推定に使うカメラパラメータは Environment として side packet として渡すべしということがわかったんだが MediaPipeForUnity にはその機能がないということでビルド環境を整えたものの全部ビルドするのに 30 分ぐらいかかるし C++ 側いじるのやだなーと思ったけど Bazel のビルドファイルいじっていくつか足らない Protocol Buffer クラス生成して C# 側をちょいといじったら渡せるようになって歪みもへったのでよかったです。