2024.08.20
Diary
ちょっと MediaPipe で顔を切り抜いてみましょうかと MediaPipeUnityPlugin をのぞいてみましたらそれはめちゃんこコーディング能力が高いがゆえにわからんひとのことがわからん感じの難解なサンプルコードになっていて必要最低限のコードに切り出すのに時間がかかった上にできあがったのはまたしてもあの KAMRA Deja vu を思い出させるあのお面。
ちょっと MediaPipe で顔を切り抜いてみましょうかと MediaPipeUnityPlugin をのぞいてみましたらそれはめちゃんこコーディング能力が高いがゆえにわからんひとのことがわからん感じの難解なサンプルコードになっていて必要最低限のコードに切り出すのに時間がかかった上にできあがったのはまたしてもあの KAMRA Deja vu を思い出させるあのお面。
Wi-Fi では全然速度でなくって 4K NDI 送信は無理めだったけど片方有線にしたらまーさすがに 60fps はちょいフレームドロップするけどうごいてて Unity Editor の Game View だけ別 PC でデカく見れたりするので便利だけど Firewall の設定が変だとリストに送信元の名前は出るのに画面だけが出ないみたいなことがあるのでちゅうい。
Perplexity にいろいろ調べてもらった結果やりたいことは Houdini の Topo Transfer を使うのがよさそうということがわかりましたので Houdini 入門しましたが3ボタンマウス必須だしビューポートの操作も全然慣れなくてたいへんだし Topo Transfer 自体はできたもののこれもしかしたら似たようなことをランタイムでやる必要あるのでは?となってこの道が正しいのか思案中。