2023.10.15
Diary
ランタイムにあのパラメータとこのパラメータを連動させたり合成したりするのはノードエディタ的なものがよいのでは?とおもってそれっぽいライブラリを探してきてコードを読み始めてみたものの改めてチューニング方法を考えてみたらやっぱそこまで複雑にしなくていいやとなってとりあえず Runtime Transform Gizmo を組み込んでみるかとおもったら HDRP に対応してないことがわかったあたりまでやりました。
ランタイムにあのパラメータとこのパラメータを連動させたり合成したりするのはノードエディタ的なものがよいのでは?とおもってそれっぽいライブラリを探してきてコードを読み始めてみたものの改めてチューニング方法を考えてみたらやっぱそこまで複雑にしなくていいやとなってとりあえず Runtime Transform Gizmo を組み込んでみるかとおもったら HDRP に対応してないことがわかったあたりまでやりました。
Effect House はライティングまわりも微妙に動作が怪しくてそもそも Directional Light は1つ反映されなくてレイヤーを分ければ複数存在できるぽいんだけど有効になったりならなかったり削除して戻すと有効になったりだし環境マップは環境マップでいちおう存在するんだけど外部から読み込めないし回転はできるんだけど AR Camera との相性が悪くてめちゃんこ調整しづらいので MatCap にしようと Blender で MatCap テクスチャ作ってみたけどそれはそれでなかなかめんどい。
いろいろいじってるうちに AR Camera でも Environment Map の回転がうまく扱えるようにできたし外部からの読み込めるの発見したしでもまあ MatCap のが見た目よさそうなんでいろいろ勉強できたのでよしというところで AFEELA Prototype 見れるというので TOKYO NODE まで行ってきて例のピタピタ VPS 見てみようと思ったけどベスポジわからず適当にやったらそんなにピタピタじゃなかったけど地下のやつはピタピタきてたのでよかったです。