2023.10.14
Diary
アレすぎる AR Touch Gesture のかわりのドラッグ機能を実装してみてマシな感じのは実装できたけど2か所以上の同時タッチイベントが得られないのでピンチとかが自作できないけどまあそもそも2本指動作めんどいからなくてもいいかもしれん。
アレすぎる AR Touch Gesture のかわりのドラッグ機能を実装してみてマシな感じのは実装できたけど2か所以上の同時タッチイベントが得られないのでピンチとかが自作できないけどまあそもそも2本指動作めんどいからなくてもいいかもしれん。
ランタイムにあのパラメータとこのパラメータを連動させたり合成したりするのはノードエディタ的なものがよいのでは?とおもってそれっぽいライブラリを探してきてコードを読み始めてみたものの改めてチューニング方法を考えてみたらやっぱそこまで複雑にしなくていいやとなってとりあえず Runtime Transform Gizmo を組み込んでみるかとおもったら HDRP に対応してないことがわかったあたりまでやりました。
Effect House はライティングまわりも微妙に動作が怪しくてそもそも Directional Light は1つ反映されなくてレイヤーを分ければ複数存在できるぽいんだけど有効になったりならなかったり削除して戻すと有効になったりだし環境マップは環境マップでいちおう存在するんだけど外部から読み込めないし回転はできるんだけど AR Camera との相性が悪くてめちゃんこ調整しづらいので MatCap にしようと Blender で MatCap テクスチャ作ってみたけどそれはそれでなかなかめんどい。