2021.09.10
Diary
自作ライブラリが x86_64 な Android Emulator で動かないということで対応を試みたもののライブラリがつかってるライブラリが x86_64 対応してないってーのでしゃあないので中身からっぽの関数ならべたダミーライブラリを作ることになって cmake の conditional の書き方を覚えた。
自作ライブラリが x86_64 な Android Emulator で動かないということで対応を試みたもののライブラリがつかってるライブラリが x86_64 対応してないってーのでしゃあないので中身からっぽの関数ならべたダミーライブラリを作ることになって cmake の conditional の書き方を覚えた。
リフローの練習でブレイクアウトボードにはんだ付けしただけで放置していた ESP8266 モジュールに実際にプログラムを書き込んでみたのだけど UART が1系統しかないから UART で通信するデバイスを接続しようとするとファームウェア書き込んだあとに PC 側につながってるやつをはずしてデバイスを付け替えるという作業が発生してめんどくさいしファームウェアの書き込みも ESP32 と比べるとなんか遅いし実装スペースがめっちゃ限られてなければ ESP32 でよいな。
CH340 系のシリアル変換 IC は FTDI とはまた違うメーカーなので当然ドライバも違うのをインストールしないといけなくって macOS 用のも用意されてたんだけどこれが3年ぐらいまえのバージョンで止まっていて最近の macOS には対応してないっぽくてインストール自体は成功するもののデバイスが認識されない。調べてみるとベンダーIDが変わったとか古いバージョンならいけるとか macOS の SIP まわりを無効にするといけるとかいろいろ情報がでてくるんでたぶんなんとかなる。ってか今つくってもらってるモジュールが CH340 で実装されてるので使えないと困る。