2021.08.21
Diary
ESP32 に BNO085 を I2C で接続しようとしたら初期化に失敗とかいうのでアドレスだけスキャンしたらそれは成功してちゃんとデバイスみつかるのにデータがやり取りできなくって調べるとどうも clock stretching がどうこうって出てくるんだけどまたしても未知の領域なのでもうちょい勉強と実験がひつようだな。
ESP32 に BNO085 を I2C で接続しようとしたら初期化に失敗とかいうのでアドレスだけスキャンしたらそれは成功してちゃんとデバイスみつかるのにデータがやり取りできなくって調べるとどうも clock stretching がどうこうって出てくるんだけどまたしても未知の領域なのでもうちょい勉強と実験がひつようだな。
結局例のモジュールは調べまくっても全然I2Cでは接続できなかったんだけど幸いなことにUARTとSPIでもつなげられるってーのでモードを切り替えてみたらすんなりデータが流れてきたのでまあI2Cにこだわる理由もないのでUARTでつないどくかーってなった。3Dプリントしたパーツが全然かみ合わなくってサイズはかると全体的に微妙にデカいんでノズルかなー?と思って交換してみたけど変化なくってさらに調べたらエクストルーダーのキャリブレーションが全然ダメで射出量が120%ぐらいになってたの再キャリブレーションしたら治ったくさい。
すぐダッシュできるように待ってるんだけどなかなかバトンがまわってこなくってでもだからといって別のプロジェクトをがっつりやるわけにもいかず微妙に隙間時間なのは自主プロジェクトを進めるにはちょうどよい時間。キャリブレーションをちゃんとやったら精度もクオリティもあがったけど今度は層間の接着が悪くなったぽくてモジャモジャ生産。TPUばっかやってたから気づかなかったのかしら。集計プログラムを手直ししてたら関数名とかをそれっぽくつけるだけで中身は Copilot がほとんど書いてくれてちょっと手直しだけで終わるすごい。