2021.01.13
Next.js つづき。JSON でもともとつくてったテキストリソースを Spreadsheet に入力しなおして微妙に仕組みがかわったところを修正。デザインアップデートを適用しようとしたらテキストめっちゃ変わっており。同じページを 5 回ぐらい作り直してる気がする。まあ全部固まってからコーディングしてたら間に合わんし作り直すたびに仕組みが洗練されていくのでよしとする。
Next.js つづき。JSON でもともとつくてったテキストリソースを Spreadsheet に入力しなおして微妙に仕組みがかわったところを修正。デザインアップデートを適用しようとしたらテキストめっちゃ変わっており。同じページを 5 回ぐらい作り直してる気がする。まあ全部固まってからコーディングしてたら間に合わんし作り直すたびに仕組みが洗練されていくのでよしとする。
Next.js つづき。ある程度想定してデザインされてたはずなのにやっぱ実装されていろんな環境でみると突然ダサくなったりして Flash の頃からやってきたはずなのにリキッドレイアウト難しい、2 歩戻る。オレオレ Unity Engine に機能を追加していくわけなのだが新しいことができるようにしつつも既存のコードがそのまま以前と同じように動くように後方互換性を保ったままうまいことやるのに頭を使う。確定したはずのチューニングパラメータがやっぱもうちょいチューニングしたいみたいになってここまでやらんでいいかなーと思いながらつくった調整システムが役に立つ。急がば回れ。
WordPress でデザイナーじゃない人でもいい感じに写真を配置できるようにデザイナーが作ったテンプレートを適用するために Custom block を作ろうとおもって調べ始めたのだがこれがまた結構めんどくてどーしよっかなーもっと楽なやつないかなーと思って探したら Genesis Custom Blocks っていうプラグインを発見。これ Advanced Custom Field 的な感じで custom block が作れて最終的な見た目だけ PHP と CSS 書けばいいので楽ちんである。WordPress が単なる CMS としてしか動かしてないので Next.js 側と切り離されててエディタ上での見た目も全然最終アウトプットと違うので別途それっぽく見える WordPress テーマを書かないといけない。