2020.11.06
Diary
BLE デバイス 256 個同時制御への道は長い。100 個程度まではなんとか動いたものの、それ以上になると MacBook Pro ではデータ処理がおいつかないっぽい。Threadripper でもぶっこめばクリアできるのだろうか。このまま Unity でもっと効率良い仕組みを頑張るか、いっそのこと Rust で書き直そうか🤔(ずとまよライブ抽選あたったやっほい🤗
BLE デバイス 256 個同時制御への道は長い。100 個程度まではなんとか動いたものの、それ以上になると MacBook Pro ではデータ処理がおいつかないっぽい。Threadripper でもぶっこめばクリアできるのだろうか。このまま Unity でもっと効率良い仕組みを頑張るか、いっそのこと Rust で書き直そうか🤔(ずとまよライブ抽選あたったやっほい🤗
んまあどうせ作り直すならがっつり高速化できそうなってことで Rust で書き始めた。数年ぶりすぎて基本的なとこからほぼやり直しググりまくり。所有権とか借用とかがマルチスレッドになると余計にややこしくて難解なパズルみたくなってるだけど、コンパイラがめたくそエラー丁寧に吐いてくれるのでビルド成功したらほぼ安全なので安全。たぶんあと1日2日ぐらいでパフォーマンステストできる。(副鼻腔炎治ってきた
そこそこでかいポータブル電源、おっことしたらどうも制御部分がぶっ壊れたらしく中途半端に電源はいったり入らなかったり、っていう状態になって放置すること数ヶ月。このまま捨てるのもめんどくせえしもったいないので中のバッテリーセルを取り出して DIY バッテリーパック作ってやろうとスポット溶接機(リポで動く簡単なやつ)とかいろいろ部材を発注。分解してみたらあらなんていうことでしょう、てっきり18650 サイズのセルだと思いこんでたら 20650 サイズというめずらしいやつでした。いくつか発注した部材(まだ届かない)が無駄になるけど、まあ、しゃあなし。(オンラインライブは直前でもチケット買って見れるのがよい