2023.10.10
Diary
Effect House でピンチでスケール変えるってのが全然やりかたがわからんかったのだがサンプルプロジェクトで AR Touch Gesture てのを使ってるのを発見して組み込んでみたんだが使い勝手がぜんぜんよくなくてでも実際リリースされてるエフェクトにはめっちゃ普通にスケーリング&回転させれてるやつがあるんだけど全然その実装方法がわからんくて他人ができてるのに自分ができないのが一番はらたつ。
Effect House でピンチでスケール変えるってのが全然やりかたがわからんかったのだがサンプルプロジェクトで AR Touch Gesture てのを使ってるのを発見して組み込んでみたんだが使い勝手がぜんぜんよくなくてでも実際リリースされてるエフェクトにはめっちゃ普通にスケーリング&回転させれてるやつがあるんだけど全然その実装方法がわからんくて他人ができてるのに自分ができないのが一番はらたつ。
そのへんの領域についてはわたしが効果的ななにかができるわけでもなくってはがゆい感じではあるものの逆にプログラミング・エンジニアリング領域においてなにかやってもらえることがあるかというとシュークリーム買ってきてもらうぐらいしかなかったりするのでつまるところ適材適所でそれぞれ自分の力がいちばん発揮できる領域で精一杯やるしかないのである〜というのを妻の誕生日ディナーでへろへろに酔っ払いながらおもいました。
そんなに上下激しくないものの処理が滞るぐらいタスクがたまりだすといつもより多めに脳ミソがまわりますので若干躁気味になる気がしますねわたくし。