the edge newsletter に FLARToolKit がっ
わー、Adobe の the edge newsletter に FLARToolKit の記事がのったよー。目線入りプロフィール画像は Adobe 初だとかなんとかw
わー、Adobe の the edge newsletter に FLARToolKit の記事がのったよー。目線入りプロフィール画像は Adobe 初だとかなんとかw
ようやく ARToolworks とのライセンス交渉がまとまりまして。つっても僕はほとんどなにもしてなくって NyARToolkit の nyatla さんが全部やってくれたんだけど。FLARToolKit の商用ライセンスができました!(もちろん Java 版の NyARToolkit も。)これでちょっと使いやすくなったんじゃないかなー。具体的なお値段はサイトによって結構マチマチみたいなので個別に問い合わせるべし(英語で)。このへんはもうちょっとはっきりさせたいところ。今のところ ARToolworks と直接やってもらうしかないんだけど、そのうち日本の代理店的なものも準備するかも?
GPL とこの商用ライセンスのデュアルライセンスなので、ソースコード公開してもかまわんっつー場合は GPL としていままでどおり無料で使ってもらって OK。FLARToolKit の開発もいままでどおり Spark project でできます。あくまで商用ライセンスの独占販売権だけを ARToolworks に譲渡したちゅーわけ。
あーそだ、忘れてた。プレスリリースが出てます。
ARToolworks announces commercial availability of FLARToolKit
(日本語訳 by nyatla 氏)
んじゃっ。
僕の所属している Katamari Inc. と AID-DCC Inc. が SE を募集しています。
派手なことしてるように見える会社ですけど、その裏にはそれらをささえるしっかりとしたシステムが存在するわけで。というかそのへんがないともはや Web のコンテンツとしては機能しないっていうのが、昨今の常識です。
つーわけで、僕と一緒にクマかぶりながらおもろい仕事したい SE 募集中ー。募集概要 (Find Job!) はこつら。
追記(17:50):CBCNET:WORK で SE 以外の職種の募集も始まりましたとさ。
追記(3/5 20:05):FICC さんが MOREWORKS って求人サイトを始めました。AID-DCC も CC つながりってことでもちろん参加&求人中。